バイク館 神戸垂水店

バイク館 神戸垂水店

店舗名
バイク館 神戸垂水店
住所
〒655-0852 兵庫県神戸市垂水区名谷町室山1400-135
電話番号
078-708-7604
店長名
吉田 寛央
定休日

※併設するイエローハットおよび2りんかんとは営業時間・定休日は異なりますのでご注意ください
営業時間
10:30~19:00
アクセス
第二神明道路「名谷IC」より7分
阪神高速7号北神戸線「前開IC」より10分

同敷地内には、カー用品専門店の「イエローハット神戸垂水店」とオートバイ用品専門店「神戸垂水2りんかん」が併設しており、4輪とオートバイに関わる様々なサービスがご提供できる店舗となっております。
駐車スペースとして、四輪車66台と二輪車22台を駐車できる駐車場を完備しております。
バイク・用品様々なものが1度に手に入る複合店です♪
皆様のご来店を心よりお待ち致しております。

バイク修理・メンテナンス対応

車検・メンテナンスは信頼と技術力のバイク館 神戸垂水店にお任せください。

バイク館 神戸垂水店は確かな技術を備えた整備士が点検・整備を行い、安心して任せられる「認証」を受けています。

対応バイクメーカー
ヤマハ、ホンダ、スズキ、カワサキ、ハーレーダビッドソン、ドゥカティ、BMW、トライアンフ、アプリリア、KTM、Hero、ベスパ
対応バイク車種
原付スクーター(~125cc)、スクーター(126cc~)、ストリート、ネイキッド、アメリカン、スーパースポーツ、ツアラー、オフロード、ビジネス
整備予約

店長のオススメバイク館特選車

NEW
中古車
特選車
NINJA1100 SX(ニンジャ1100 SX)
カワサキ
NINJA1100 SX(ニンジャ1100 SX)
車両価格
163.99万円
支払総額
172.64万円
年式 走行距離 排気量
2025 798km 1,100cc

おすすめポイント

低中回転域のトルクが大幅に向上
従来の1043ccから1099ccへと排気量をアップ。最高出力を追い求めるのではなく、
日常域やツーリングで最も多用する低・中回転域のトルクを肉厚にしています。
発進・ずぼら運転がとにかくラク
クラッチを繋いだ瞬間から「もりっとした」力強いトルクが立ち上がるため、
ストップ&ゴーの多い街乗りや、Uターン時などの安心感が段違いです。
高めのギアをホールドしたままの巡航も一段とイージーになりました。

2. さらに進化した、超スムーズな「電子制御&快適装備」
低回転(1500rpm)から作動する新型クイックシフター(KQS)
作動タイミングの最適化により、低速域でもギクシャク感がなく、
吸い付くように滑らかなシフトアップ/ダウンが可能に。
長距離走行での左手の疲労を劇的に軽減します。

ユーザーの「欲しい」が最初から揃う豪華な標準装備

前後2カメラのドライブレコーダー
ETC2.0車載器、グリップヒーターも標準

3. 大柄な見た目を裏切る「扱いやすさ・足つき性」
絞り込まれたシート形状
シート高は数値(STD: 835mm)以上に、内股にあたる部分がスリムに絞り込まれているため、足つき性が非常に良好です。

優れた重量バランス
リッターオーバーの車格ながら重心バランスが徹底して計算されており、
走り出してしまえばミドルクラスのロードスポーツ並みに「ヒラヒラと」軽快に曲がれます。

NEW
中古車
特選車
バイク館透かしロゴ

お気に入り登録

ヤマハ
SCR950 希少な個性的モデル
車両価格
83.99万円
支払総額
95.57万円
年式 走行距離 排気量
2017 5,500km 950cc

おすすめポイント

クルーザー(BOLT)の強靭な骨格と、鼓動感あふれる941ccの空冷Vツインエンジン。そこに1960年代のビンテージ・スクランブラースタイルを融合させた、唯一無二のモデルがこの「SCR950」です。

往年の名車「XT500」を彷彿とさせるフラットシート、ワイドなアップハンドル、そして足元を引き締めるスポークホイール。一見するとクラシカルなオフロードスタイルでありながら、ひとたびスロットルを回せば、Vツイン特有の太いトルクが路面を力強く蹴り出します。

街乗りでのスタイリッシュなクルージングから、フラットダートへのちょっとした冒険まで。「人とは違う、でも本物を選びたい」という大人の遊び心を刺激する、今なお色褪せない名車です。

NEW
中古車
特選車
バイク館透かしロゴ

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カワサキ
NINJA1100 SX(ニンジャ1100 SX) ドラレコ等最新装備てんこ盛り長距離楽々スポーツツアラー
車両価格
163.99万円
支払総額
172.63万円
年式 走行距離 排気量
2025 151km 1,100cc

おすすめポイント

低中回転域のトルクが大幅に向上
従来の1043ccから1099ccへと排気量をアップ。最高出力を追い求めるのではなく、
日常域やツーリングで最も多用する低・中回転域のトルクを肉厚にしています。
発進・ずぼら運転がとにかくラク
クラッチを繋いだ瞬間から「もりっとした」力強いトルクが立ち上がるため、
ストップ&ゴーの多い街乗りや、Uターン時などの安心感が段違いです。
高めのギアをホールドしたままの巡航も一段とイージーになりました。

2. さらに進化した、超スムーズな「電子制御&快適装備」
低回転(1500rpm)から作動する新型クイックシフター(KQS)
作動タイミングの最適化により、低速域でもギクシャク感がなく、
吸い付くように滑らかなシフトアップ/ダウンが可能に。
長距離走行での左手の疲労を劇的に軽減します。

ユーザーの「欲しい」が最初から揃う豪華な標準装備

前後2カメラのドライブレコーダー
ETC2.0車載器、グリップヒーターも標準

3. 大柄な見た目を裏切る「扱いやすさ・足つき性」
絞り込まれたシート形状
シート高は数値(STD: 835mm)以上に、内股にあたる部分がスリムに絞り込まれているため、足つき性が非常に良好です。

優れた重量バランス
リッターオーバーの車格ながら重心バランスが徹底して計算されており、
走り出してしまえばミドルクラスのロードスポーツ並みに「ヒラヒラと」軽快に曲がれます。

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