約98坪の展示場に国内各メーカー(スズキ・ヤマハ・ホンダ)の新車をはじめ、良質な中古車や弊社独自の輸入モデルまで幅広くお取り扱いしております。バイク館全店の店舗ネットワークを強みに、大型車両から原付まで幅広いジャンルのオートバイがご紹介できます!車両経験・整備経験豊富なスタッフが皆様のご要望にお応えいたします。なんでもお気軽にご相談下さい!バイク館は全店認証工場を完備しております。他社購入のオートバイもメンテナンス対応いたします!さらに用品店の「2りんかん」と併設しており、車両購入からメンテナンス・カスタムや用品までバイクライフ全てがサポート可能です!皆様のご来店心よりお待ちしております!!
★店長のひとりごと
中古車の「程度の良さ」ってなんでしょう?機械的な健康度合いや動く部分が正しく動くこと、楽しく走れて所有して嬉しい、そんなコンディションの良い車両が「程度の良い」車両だと思ってます。年式や走行距離ではなく「乗り手の愛情」!これに尽きるんじゃないでしょうか。日常のメンテナンスや保管状況は様々ですが、女性のお肌の手入れと同じだと思います。日頃のお手入れが5年後 10年後に大きな違いになって現れます。もちろん日常も好調が維持できれば楽しいですよね。岐阜長良店はバイク館全店の中でも展示数はそう多くない店舗です。ですがオーナー様が大事にされていた、しっかり走ってしっかり手入れされていた、そんなバイクを丁寧に仕上げた「程度の良い」中古車を集めました。「この価格でこの良質車が!?」そんな店長こだわりの車両がたくさん並んでいます。バイク館岐阜長良店は「逸品館」を目指してます!ぜひお店でご確認下さい!整備やカスタムやライディングもご相談下さい!岐阜長良店はスタッフ全員が国家資格整備士です!オフロードからオンロードまで40年以上の経験からアドバイスさせて頂きます!ピカピカのバイクとお店でお待ちしてます。ぜひご来店下さい!
★「新車が一番イイ」ってホントですか?
世の中に出回っているバイクは大きく分けると「新車」と「中古」の2種類ですね。「今まで新車しか買ったことが無い」っていう方や「買うなら新車」っていう方いますよね。NEWモデルがどうしても欲しい!ってなったら新車しか買えないですけど、中古がイヤっていう理由はなんでしょう。「故障が心配だから」とか「程度は新車が一番だから」なんて理由が多いと思います。だから「新車が一番安心」ってところに繋がるんだと思います。でもホントに新車が一番なんでしょうか?機械ものであるバイクですが、新車も中古も含めて僕は機械的なコンディションの良さでABCDの4ランクに分けてます。Aランクがもちろん最高です。でも僕の中ではAランクに新車は入りません。Aランクは工業製品であるバイクを新車からバラバラにして、熟練の整備士が各部を調整しながら組みなおしたものなんです。このランクは一般的に市場に出回ることが非常に稀です。主に一部のレーサーやこだわりのショップさん販売車などがこれにあたります。ワークスライダーや有名チームのライダーとかお金持ちじゃないと乗れないですけど。また専門のショップさんで熟練工が車体の至るところを点検してキチンとレストアして組み上げたバイク。よく旧車なんかで見かけます。スゴいお値段しますけど、キチンと作業されているショップさんの車両は価格以上の価値と思いが詰まってますね。Bランクは新車をうまいライダーが「慣らし運転」をしてくれた「程度の良い中古車」です。機械的にも各部にアタリがついて動く部分もしっかりなじんだ状態。一概に言えませんが走行距離で1000キロ~数千キロレベル。一番調子の良い状態だと思います。Cランクに「新車」が入ります。つまり大量生産で組付けられた「サラ」の状態ってことですね。DランクがA・B・C以外のバイク、一般的な中古車ですね。僕の中では「新車」は一番じゃなくて4ランク中3番目に位置するんです。
機械は新品部品で組まれた状態が最高ではなく、キチンと正常に動かして各部のなじみが取れた状態が一番調子がイイです。だから今でも「慣らし運転」して下さいねって言います。実はエンジンはメーカーが組付け後出荷前にある程度試運転してます。昔より材料の質や組付け精度が向上してますから、我々が一般道で楽しんで乗るレベルなら慣らし運転もそんなに神経質にならなくても良くなりました。新車で買ってもらったバイクが最初に行うオイル交換でも、昔ほどミッションなどの「切子」も混じらなくなりました。(抜いたオイルの中で細かいラメみたいなのが泳いでるヤツです)でもバイクはエンジン以外にも走れば動く部分がたくさんたくさんあります。それら一つ一つがなじんで初めて本来の性能になるんです。ちまたでは「慣らし運転1000キロ」なんて言われますが、BMWなんかは「1万キロ越えてからが本領発揮」なんて言われてたりします。なんにせよ動かす前の「サラ」の状態が最高ではないと思ってます。だからバイク館岐阜長良店では出来るだけBランクの在庫を増やそうと思ってます。新車も置きますよ。でもやっぱりBランクの価値を分かってもらいたいと思ってます。もちろんDランクもありますけど、出来るだけ展示・販売する前にBランクに近づけてからご紹介するよう努力してます。程度の良い中古車の魅力に少しでも気づいてもらえたらと思ってます。
★バイクの「足付き」について
進学・就職などの新生活でバイクに乗り始める方が増えています。このところ希望のバイクにまたがって「シート高い」っておっしゃる方も増えている感覚です。別に日本人平均の脚の長さが短くなってるワケじゃないですけど(僕は平均以下ですが。。。)男女問わずまたがってみて「高い」って方が多くなってます。初心者の方もベテランの方も意外にそういう方いらっしゃるんですね。でも大半の方はまたがる姿を見ている僕からすると、ほとんど問題ない範囲で皆さんまたがってます。でもご本人は足つきに不安を感じてるんですね。シートアンコ抜きとかローダウンのご相談をされます。そんな時に僕はよく「正しいまたがり方してみて下さい。」って言います。今さらですけど「正しいまたがり方」ってご存じですよね。 ・・・いや知らないよ って人もいるんですけど、皆さん必ず教わってるはずなんです。教習所で。免許取って何年も経った方ほど忘れてたりするんですけど、普段信号待ちするとき両足出してませんか?教習所では「右足はステップ、左足のみで接地」って教わりましたよね。よね!教習所では「右足」の接地は転倒とみなされます。検定中に右足付くと検定中止です。実はこの基本中の基本が、免許証発行と同時に無かったかのようになる方が大半なんです。この左足接地でのまたがり方ってバイクに乗る中ですごく大事な「バランス感覚」につながってます。バイクは片足でまたがるものなんですね。左足接地にはいくつか理由があるんですけど右足はリヤブレーキ踏むからとか、日本は左側通行なので路肩に停止したときの足は歩道側に出すためとか。個人的には安全で安定してれば右でも左でもイイと思ってます。(ブレーキはフロント握ってればイイわけですから)基本は「両足をステップから離さない」ことが大事です。バイクが人間の体重を支えるときに両足をステップから離すと全体重がシートの上に掛かります。そうすると重心位置が高くなってフラつきやすくなる。右にも左にも倒れるかもしれないから両足出しちゃう。悪循環ですね。どちらか片足はステップに乗せると重心位置が少し下がります。同時に地面に着く方の足に余裕が出ます。両足ツンツンのバイクでも片足なら少し足がつきやすくなるんです。コレが一つ。そして片足を「サイドスタンド」として使わないってことも大事です。バイクがサイドスタンドで立っている時って前後タイヤとスタンドへ均等にバイクの重さがかかってます。180キロのバイクなら前タイヤ60キロ、後ろタイヤ60キロ、サイドスタンドが60キロを支えている状態です。足付きに不安がある方ほど、自分の足をサイドスタンドみたいにして支えようとする方が多いです。しっかり支えたいから足をしっかり地面に付けて。。。ってやってしまうんですね。60キロ片足で支えるのって重いです。バイクの重さはバイク自身に支えさせればイイんです。どういうことかと言うと、バイクは傾くと支えるのにより力が必要になります。足をカカトまで地面に付けようとすると傾くのでより重くなるんです。「足はベッタリつかないで下さい」って僕はよく言います。足の裏まで接地させるよりむしろカカト上げて下さい。慣れてきたら足の指部分だけを地面に付けて下さい。バイクを地面に対して「垂直」に近づける方が大切なんです。よくトライアルのライダーが足付かずにずーっと立ってますよね。「スタンディング」って言いますけど、あの状態はバイクが自分の重さを全て自分で支えている状態です。これが理想ですけど、全員ができるわけじゃないです。僕も無理です。でもその方向性を目指しましょう ってことです。できるだけバイクを垂直に近づけることで地面につく足にかかる重さが軽くなっていきます。でも起こし過ぎちゃうと反対側に倒れるかも!って不安がよぎりますよね。90度超えたら反対側に倒れちゃいますけど、89度なら絶対大丈夫なんです。このせめぎあい(!?)の中で身に付くのがバランス感覚です。そしてカカトを浮かしてヒザに余裕のある足は多少バイクが揺れても吸収できるんです。
教習所では「怒られるから」って理由でがんばって左足だけで支えていた人も多いと思います。でもバランス感覚って練習を続けて身に付くものなので、免許証もらったら「バランスOK!」じゃないんです。公道が走れる様になったらいきなり両足出しちゃう人、バランス感覚の練習を「放棄」したことになっちゃいます。免許貰っても1ヶ月・2ヶ月と左足だけで信号待ちも支えてみて下さい。最初は「修行」の期間です。個人差ありますけど。するといつの間にか自然と片足ツンツンでも平気で信号待ち出来る様になります。必ずなります。免許もらってず~っと両足だしてた方は今日からやってみて下さい。すごく楽にバイクまたがれる様になります。ホントですよ!でもここ数年の間にこの逆パターンがすごく増えました。大人気の「レブル」シリーズですね。これ両足ベッタリの低いシート高です。つい信号待ちでも両足ドカーッで出して止まっちゃいます。これ続けてるといずれレブルよりシート高いバイクが怖くなっちゃうんです。バランス感覚は続ければ続けるほど磨かれていきます。やらなきゃ身につきません。現実は残酷ですね。あ~ レブルを非難してるわけじゃないので誤解の無いようにお願いしますね。
ローダウンやアンコ抜き考える前にまず「正しくまたがって」下さい。30分も1時間もその姿勢でいるわけじゃないです。信号待ちの1~2分がその姿勢に必要な時間です。正しくまたがってそれでもダメっていう時にお金をかけてローダウンしたりアンコ抜きしたりをしましょう。たかが「足付き」にこんな長文書いちゃいましたが、これってバイクに乗る気持ちの「ハードル」を下げてくれる重要なことだと思ってます。足付き不安だからパッと乗ることが出来ない、尻込みしちゃうじゃもったいないです。どうしても不安な方、ぜひお店で僕に声かけて下さい。実演しながら説明します。タイミングが良ければ僕のシート高1メートル位ある「XR600R」で実演しますよ。お店でお待ちしております!!
★あれもこれもそれも・・・
最近の新車は僕らでも一見でスイッチやメーター操作が出来ないモデルがたくさん出てきました。昭和世代が付いていけないだけかも。。。本当に多機能なバイクがすごく多くなりました。バイク館は中古車メインですから、10年15年前の車両も並んでます。ご購入時に追加オプションの取付をされる方が非常に多くなりました。USB電源やドラレコ、スマートモニターやスマホホルダーとか。もちろんETCも。あると便利な装備ですよね。ETCなんかはむしろ付いてないと入れない高速入口があるくらい。一昔前はバイク用ナビも結構ありましたけど、今はスマホ連動のモニターなんかが主流ですね。前後タイヤの空気圧状況までリアルタイムで分かったりします。電話の着信が分かったり音楽も聴けたりとすごく便利なんですね~
初めて乗るバイクで契約時に色々取付をご希望の方が多いなか、時々ですが「まず乗ってから考えます」って方がいます。どうせ付けるなら最初のうちに、実際納車整備時に作業した方が工賃安くなったりもしますけど。でも「まず乗ってから」っていう方、僕は心の中で拍手喝采しちゃいます。以前乗ってた車種と同じのを再度購入なら話は別ですが、乗ったことないバイクはまずどんなハンドリングなのか、どんな加速するかどんなブレーキの効きなんだろう、走ってる時の重さってどうなんだろうとか、どんな風に音が聞こえるんだろうとか。乗ってみて初めて分かる事がたくさんたくさんあります。そこが「一番大事」なんだと思います。僕らみたいな仕事してなければ、何十種類ものバイクを経験した人っていないと思います。(たまにいますけど)乗って理解して初めて自分の感覚に合わせて手を入れていくって大事だと思うんです。だって初めて入ったラーメン屋さんで、食べる前からいきなりニンニク入れたりコショウやトウガラシをドバーッとは入れないですよね。味わかんないんですから。まずスープ呑んでみて麺すすってみて…それから自分の好みにすれば最後まで楽しめますよね。
老害になっちゃうかもしれませんけど、僕がバイク乗り始めたころには「ラジアルタイヤ」はありませんでした。大型もバイアスタイヤ。峠に行ってもしっかりタイヤ温度上げてからとか、その日の気温や路面状況も見ながら走ってました。ナビなんかないので初めての場所にツーリング行くときは前の日まで地図広げて「〇〇交差点で右」とか、「このスタンドの先を左」なんて出来る限り頭で覚えて標識見ながら走ってました。スタート地点から目的地までの位置関係なんかを見ておけば、結構道路標識だけで今でもイイところまで行けるんです。道間違ったら引き返せばイイんです。高校生のときカワサキのAR50ってバイクで東京から田舎の三重まで夏休みに走って帰省したことあります。コンビニで売ってる「バラバラ~」って開く地図背負って全行程が走ったことない道、当たり前ですけど高速乗れないんで一般道です。迷ったりして11時間かかりましたね~。でも楽しかった。その年の帰省は「自分で帰ってきた!」って実感マックスでした。でもそんな話しするとウチの嫁さんなんかは「ナビがないと車だって乗れない!」って言うんです。う~ん。お客様でもバイク選ぶとき「ABS付いてないんですか?危なくないですか!」っていう方います。カブシリーズ希望の方でも「えっシフトポジションセンサーないんですか!?」とか。う~ん。う~~ん。。。
もう乗り始めて40年位になる僕のGPZ1000RXってバイクは何にも付いてません。ABSもシフトポジション表示もバランスピストンフォークもローンチコントロールもスリッパークラッチも等々。。。(逆に速度警告灯やアンチノーズダイブってのが付いてますが)ETCは付けました。必要にせまられて。今でもバイクで帰省しますからね。タイヤだってノーマルホイールの頃はバイアス指定でした。(前後16インチ!)今でもETC以外に追加した装備はデジタル油温計くらいです。他に追加しようと思いません。僕にとって自分のバイクに求める面白さや楽しさって、タイヤがちゃんとグリップするようにトラクションを掛けるとかロックしないようにブレーキをコントロールすることや、フロントの荷重が抜けないように加速をコントロールすること、エンジンが要求する量にシンクロさせるようにアクセルを開ける事等々、「乗り手が操作する」ことなんです。ライディングはスポーツですから頭も体も使います。スポーツなので間違えば思った結果が得られなかったり、ケガしちゃったりします。だから練習も必要ですし、レベルが上がった実感が楽しいんですよね。今のバイクに装備される電子デバイスや、あとから皆さんが追加したりする装備のほとんどは「正しくスポーツする」前提で「補助・サポート」をしてくれるものだと思います。乗り手の代わりに色々やってもらうためのものじゃありません。無人全自動運転の車に乗ってもドライビングを楽しめないですよね。本末転倒にならないようにしないと。。。
バイクに求める楽しさは人それぞれです。でもその本質って何ですか?自分が跨っている機械を思うとおりにコントロールすることじゃないでしょうか。そこには手間かかったり練習・上達が必要だったりすることがいっぱいあります。(お金かかる場合もありますかね)メンドくさい!って思っちゃったらこの楽しさは分かりません。飛行機や新幹線で移動すれば済むことです。なんでも「楽」で「便利」なのが全て幸せなのか、自分で体感・実感するから楽しいのか。所ジョージさんだったら即「後者」って言ってくれそう。僕も地道に人生の達人目指します。みなさんはどうでしょう?
バイク修理・メンテナンス対応
車検・メンテナンスは信頼と技術力のバイク館 岐阜長良店にお任せください。
バイク館 岐阜長良店は確かな技術を備えた整備士が点検・整備を行い、安心して任せられる「認証」を受けています。
| 年式 | 走行距離 | 排気量 |
|---|---|---|
| 2019 | 18,590km | 650cc |
おすすめポイント
前作CBR650Fの後継機種としてデビューしたCBR650R!
「F」ではなく「RR」でもないところがミソ!SSゆずりの足回り
と水冷DOHCインラインフォアエンジンを組み合わせ、やや高めの
セパレートハンドルとウィンドプロテクションの高いフェアリング
で、「RR」の運動神経と「VFR」の様な快適性を両立!大切に乗ら
れていたのが分かるキレイさと快調なエンジン!ぜひ店頭でご確認
下さい!お問い合わせはTEL 058-297-7550までお早めにどうぞ!!
| 年式 | 走行距離 | 排気量 |
|---|---|---|
| 2019 | 12,916km | 900cc |
おすすめポイント
ベストセラーネイキッドのZ900RSをベースにメーカー自身が
仕立てた「Z900RSカフェ」!クラシカルなライムグリーンで
登場です!ビキニカウルとシングル風シート・ローハンドルが特徴
的です!ETC2.0やLEDヘッドライト・トラクションコントロールは
900RS同様標準装備!このビキニカウルのカラーでエディ・
ローソンを思い出す方は「通」ですヨ!とってもキレイな1台に
フェンダーレスとスライダーを装着!店頭展示販売中です!
お問い合わせはTEL 058-297-7550までお早めにどうぞ!!
| 年式 | 走行距離 | 排気量 |
|---|---|---|
| 2021 | 1,479km | 350cc |
おすすめポイント
セミダブルクレードルフレームにツインショック・空冷単気筒OHCエンジン
搭載のベーシックなネイキッド「GB350S」!ホイールサイズとラジアル
タイヤ採用、フォークブーツにハネ上げマフラーが350Sの特徴です!
空冷シングルのネオクラシックといえば今は「GB」!モリワキフェンダー
レス装着済み!更なるカスタムもご相談下さい!シングルの図太い鼓動を
ぜひお店で!お問い合わせはTEL 058-297-7550までお早めにどうぞ!!
| 年式 | 走行距離 | 排気量 |
|---|---|---|
| 2009 | 30,017km | 1,400cc |
おすすめポイント
ZZーR1400の北米US仕様の「ZX-14」です!
ブラックも精悍なモンスターエナジーカラーが登場です!
欧州・東南アジア仕様にないアンダーカウルが付くのが
特徴!高速での高性能・安定感・安心感はいわずもがな!
軽量な車体はなんと街乗りすら楽にこなせます♪
ツーリングにウレシイETC装備済み!フレームスライダー
も付いてます!エンジン快調でリーズナブル!優しい
モンスターマシンをぜひその手に!お問合せは
TEL 058-297-7550までお早めにどうぞ!!
| 年式 | 走行距離 | 排気量 |
|---|---|---|
| 2023 | 5,708km | 1,300cc |
おすすめポイント
バイク乗りなら一度は乗りたい!ギネス級のメガスポーツ
「ハヤブサ」!ブラック/ゴールドの精悍なカラーで
低走行の優良中古車です!限界性能の高さはもちろん
低速での扱いやすさが際立ち、まさに誰でも手にできる
アルティメットスポーツ車!走行モード・コーナーリング
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ETC2.0は標準装備!店頭展示販売中です!
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| 年式 | 走行距離 | 排気量 |
|---|---|---|
| 2023 | 4,323km | 1,000cc |
おすすめポイント
2026年1100へバトンタッチする最終モデルの
「Ninja1000SX」!低走行でとってもキレイ
な1台が登場です!ニンジャ1000が持つオール
ラウンドな性能をさらに公道ツーリングへ振ったSX!
ETC2.0やグリップヒーター・クイックシフター、クルーズ
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フォアエンジンはパワフルかつ扱いやすく疲れません!
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見逃せない1台です!お問合せはTEL 058-297-7550まで
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| 年式 | 走行距離 | 排気量 |
|---|---|---|
| 2015 | 25,132km | 1,440cc |
おすすめポイント
世界最速の座をハヤブサと争ったカワサキ
メガスポーツの頂点ZX-14R!
特別仕様の「オーリンズエディション」が
登場しました!1,441ccの大排気量水冷直4
エンジンは極低速から超高速までどこまで
も扱いやすくパワフル!しかも見た目以上
に軽量です!比類なき高性能と快適性を
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| 年式 | 走行距離 | 排気量 |
|---|---|---|
| 2017 | 488km | 1,100cc |
おすすめポイント
美しいシリンダーフィンの空冷4発ネイキッド
「CB1100EX」!岐阜長良店に掘り出し
モノ級の低走行車が入庫しました!なんと
走行488キロ!しかもエンジンガードと
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のヘッドカバーデザインも秀逸です!
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