
YAMAHA
SUZUKI
店頭にお探しの車両がない場合でもバイク館全店の豊富な在庫の中から、本州よりお取り寄せ可能です(新車は除きます)ぜひお気に入りの1台を見つけてください。 また、個性的かつコストパフォーマンスの高い独自輸入バイクも多数取りそろえております。
札幌店はバイク用品店の「2りんかん」併設のため、バイク購入の際にヘルメット、ウェアなどもえらべるため便利です。
●バイクをご購入の方には、2りんかんで使える商品10%割引券を差しあげます。(新車、中古バイクを問わず) ※割引券の詳細はこちら在庫バイクのお問合せ、ご来店を心よりお待ちしております。
バイク館では下取り・買取強化中、もちろん査定は無料!!他店買取査定表お持ちください。頑張ります!!
バイク修理・メンテナンス対応
車検・メンテナンスは信頼と技術力のバイク館 札幌店にお任せください。
バイク館 札幌店は確かな技術を備えた整備士が点検・整備を行い、安心して任せられる「認証」を受けています。
| 年式 | 走行距離 | 排気量 |
|---|---|---|
| 2022 | 5km | 900cc |
おすすめポイント
50th Anniversary・未使用車入荷!!ガレージ保管で保存状態良好!!
50周年記念モデルの火の玉カラーは、キャンディカラーを重ね塗りした特別なもの。サイドカバーのエンブレムは、まるでZ1かのように「900 DOUBLE OVERHEAD CAMSHAFT」という文字で構成されていた。これは、Z1のライバルだったホンダ・CB750フォアがOHCだったのに対し、DOHCであることを示したもの。レトロなグラブバーが標準装備され、シート表皮にはシボ加工が入っていた。※ABS・ETC2.0車載器標準装備
オートバイのご商談なら経験豊富なスタッフが在籍するバイク館札幌店店にお任せください!!
| 年式 | 走行距離 | 排気量 |
|---|---|---|
| 2025 | 744km | 900cc |
おすすめポイント
2025年モデル エボニー×キャンディライムグリーン カワサキプラザ専用モデル
低走行・ノーマル車
Z900RSカフェは、Z900RSをベースに、ビキニカウルとローポジションのハンドル、ソロタイプに見える専用シートを採用した、カフェレーサー・スタイルが特徴。
| 年式 | 走行距離 | 排気量 |
|---|---|---|
| 2024 | 5,346km | 900cc |
おすすめポイント
2024年モデル メタリックディアブロブラック(青/黒ツートン)
フェンダーレスキット・ラジエターコアガード装備!
Z900RSは水冷エンジンを搭載。しかしながら空冷エンジンをイメージさせる放熱フインをシリンダーヘッド部分にそなえていた。そのほか、見た目こそレトロそのものながら、LEDヘッドライトや、ABS、トラクションコントロールを備え、ETC車載キットも標準装備
| 年式 | 走行距離 | 排気量 |
|---|---|---|
| 2020 | 1,769km | 250cc |
おすすめポイント
2020年モデル マットジーンズブルーメタリック
エンジンガード装備
ヘッドライトを含むすべての灯火類はLED仕様になり、メーターにはシフトポジションも表示するようになった。また、クラッチレバーを軽く操作できるようになるアシストスリッパークラッチも装備。この機構はシフトダウン時のショックも低減してくれた。また、前後サスペンションのセッティングも見直された。
| 年式 | 走行距離 | 排気量 |
|---|---|---|
| 2023 | 347km | 250cc |
おすすめポイント
2023年モデル チタニウムメタリック
安心のワンオーナー・ノーマル車・低走行
奇麗な車両です必見!!
レブル250・Sエディションはヘッドライトの周囲をカバーするだけの小さなビキニカウルと、クラシカルなフォークブーツであったのは、ショーモデル通り。ブラックアウトされた車体には、標準仕様のレブル250とは異なるブラウンカラーのシートが組み合わされていた。LEDになったヘッドライトや、シフトポジションも表示するようになったメーターパネル、クラッチレバーの操作を軽くするアシストスリッパークラッチを装備
| 年式 | 走行距離 | 排気量 |
|---|---|---|
| 2019 | 9,836km | 900cc |
おすすめポイント
2019年モデル 火の玉カラー(キャンディトーンブラウン×キャンディトーンオレンジ)
主なカスタム箇所
カフェスタイルローハンドル
カワサキ純正エンジンスライダー
DAYTONA社製大人のフェンダーレスEDGE
U-KANAYA社製ブレーキ・クラッチレバー
ETC2.0車載キットも標準装備
Z1(900スーパー4)オマージュのネオレトロネイキッドとして登場しただけあって、丸いタンクやエンジンカバー、テールカウルなど、Z1をイメージさせるディティールに包まれている。それは車体色も同様で、Zファンの間で「火の玉」と呼ばれているカラーリングを復刻(キャンディトーンブラウン×キャンディトーンオレンジ)